家庭教育学級のバードTシャツ作りも2回目ですが、今回は6年生が挑戦してくれました。和気藹々の中、ジャムプレスさんのビデオ取材もあり、緊張と興奮の中、担当の先生・お母さん達の協力での無事制作が滞りなくできました。子供たちの創造するパワーにはいつもながらの感動を覚えます。 僕のバードが子供たちの色使いでオリジナルなバードへ変わっていくのは、いつも驚きです…大嶽談
家庭教育学級の一環として「BIRD」Tシャツ作りに挑戦しました。事前に用意したバード20点の中から園児にバードを決めてもらい色をぬってもらったバードを持ってお母さん達が集合。園児が描いた色をお母さん達が真剣にコンピュータの画面上に再現していきました。最後はオリジナルTシャツを着て記念写真です。 「BIRD」を通して親子が一体になって創造する場をこれからも続けていきたいと思います...大嶽談
美野里町主催による文化センター開館一周年カウントダウン式典が開催されました。当日はわらび座の公演、文化センターの愛称募集結果発表を行い、町を上げての盛り上がりでした。文化センターの愛称は「みの〜れ」に決定。公募ガイド・インターネット等を通して集まった2,668件の応募をいただきました。愛称選考委員に大嶽氏も参加させていただき、ワークショップも開催しました。親子でB参加、創作していただいた方もいました。 町を上げてのプロジェクトに参加してくうちにバードがどんどん羽ばたいている感じがします...大嶽談
町最大のイベント「ふるさとふれあい祭り」が開催されました。当日は町民の約半数にあたる10000人程が集まりフィナーレの花火までにぎわっていました。ワークショップでは120点の町民オリジナルバードが集まりました。 話には聞いていましたが、屋台有り、演奏有り、踊り有りの大イベントでした。町の人たちと一緒に愉しみました...大嶽談
文化センター準備室主催で工事現場の仮囲いに「BIRD」を描きました。事前に7体のバードのフレームを描き、前日までにマスキングを済ませ当日の作業に備えました。集まってくれた約80名が7班に分かれ、チームとしてバードの色を決めていざスタート。はじめてペンキを手にする子供たちが、夏休みの一時を楽しみながら「BIRD」に色付けしました。 森に住まう鳥たちが工事の伐採で住めなくなると心配しましたが大きくなって戻ってきてくれました(笑い)...大嶽談
家庭教育学級の一環としてはじめて「BIRD」Tシャツ作りに挑戦しました。事前に用意した20点のバードの中から6年生各自にバードを決めてもらい色を塗ってもらったバードを持って集まりました。2台のマックを使用して画面上で色を付け、プリントしたバードをお母さん達とアイロンがけをして出来上がり。今回は2班に分かれ、文化センターの設計士の水谷俊博さんの設計コンセプトの講演もあり、楽しい一日でした。 「BIRD」を通して創造することの感動の大切さを感じてほしいです...大嶽談